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1: 名無しマン ID:7/QgfC+P0
7頭....。(ショボ)

2: 名無しマン ID:0Nbr8s8C0
数だけで語られるのはちょっとかわいそうではある

3: 名無しマン ID:OTijjsVt0
実際しょぼい、あれだけ牝馬集めてこれだからな

5: 名無しマン ID:elvdO1g40
ヒンドスタン 17頭
サンデーサイレンス 42頭
ディープインパクト 40頭超

7頭....。(ショボ)

10: 名無しマン ID:i1zw5DN90
>>5
種付け数 G1数考えるとヒンドスタン凄いね

6: 名無しマン ID:IpXQ5MKB0
(社台グループにとって)偉大なる大種牡馬

7: 名無しマン ID:/3MHPVDR0
他にも色んな種牡馬が居たってわけでもないん?

8: 名無しマン ID:WMOVO/LU0
・ノーザンテースト
通算種付け頭数:1594頭
G1馬:7頭
・クロフネ
通算種付け頭数:2995頭(日本競馬史上最多)
G1馬:7頭

クロフネしょぼ・・・

11: 名無しマン ID:2dcPmaID0
>>8
むしろクロフネってそんなにG1馬いたっけってレベル

すぐに思い出せるのがアエロリット、カレンチャン、ホエールキャプチャ、スリープレスタイトくらい
しかも地味G1ばっか

13: 名無しマン ID:WMOVO/LU0
>>11
かわいそうだからJpn1馬のホワイトフーガもカウントしてあげた
ホワイトフーガを除外したら6頭

14: 名無しマン ID:f2dOhD5x0
>>11
リシャール忘れないでよ

48: 名無しマン ID:FQPobJ9X0
>>8
クロフネが史上最多頭数なのか
すごいな…

9: 名無しマン ID:to0qWwJS0
初年度産駒のアンバーシャダイはダービー史上最弱馬と呼ばれるあのオペックホースに1,6秒も離された9着に惨敗しているw

12: 名無しマン ID:XncbvJpx0
ソダシがG1馬になるよ

15: 名無しマン ID:ORAfPCi2O
クロフネというとどうしてもポルトフィーノが浮かんでしまうよなw

20: 名無しマン ID:mZvCqfRf0
>>15
正規のエリザベス勝ち馬(社台RH)はもはや思い出せん
たしかあの馬、エリザベス勝ちだけで最優秀3歳牝馬を受賞した極めて珍しいケースだったはず

16: 名無しマン ID:K/hbJe830
ik理論の久米さんとかノーザンテースト有害論をぶちあげてたな。

46: 名無しマン ID:LC09SVkk0
>>16
全兄弟を遺伝的には全く一緒と発言し、
高校レベルの生物知識もないことを露呈した御仁ですな

17: 名無しマン ID:DoEZdTP80
ノーザンダンサーの直子でいいならパシフィカスの方がもしかしてすごい?

18: 名無しマン ID:WMOVO/LU0
結論:クロフネはショボい

19: 名無しマン ID:nAex1o6R0
母父としてサッカーボーイ、エアグルーヴ、サクラバクシンオー、ダイワ
メジャーら、日本の競走馬繁殖で光彩を放ってる。
ドリームジャーニーも体高の低さや短足では同病だが、ペニスの長さがジ
ャーニーは短いので交尾が上手くいかないんだと推測する。
馬の場合はペニスの長さが脚の長さの半分ぐらいに達するから、ペニスの
長さの重要性が人間のセックスの場合よりもずっと高い。

23: 名無しマン ID:ORAfPCi2O
調べたらやっぱりちげーよ タキオンじゃねーか

24: 名無しマン ID:iWkK/gp/0
サンデーサイレンスが来る前と後で劇的に変わったからな
国内GI馬の子がGI馬になり親子制覇とか
GIを勝った牝馬の子がGIを勝つとかとても稀有な時代だったし
それ以前を知ってる人とそれ以後が競馬の基本になっている人だと話が合わない
それくらいサンデーが特殊だったってこと

ただし矛盾するかもしれないけど、そこにはノーザンテースト含め
良質な肌馬で社台ほかがマッチしたのも事実なんよ

26: 名無しマン ID:I4b2uMaJ0
ダビスタしか知らないからノーザンテーストがそんなパッとしない種牡馬だとは知らなかった

27: 名無しマン ID:InqH+8Rk0
パーソロン 15勝
テスコボーイ 12勝

グレード制以前は八大競走のみをカウントしたので、パーソロンはサクラショウリの宝塚やボールドシンボリの朝日杯
テスコボーイはキタノカチドキの阪神3才、トウショウボーイとカムイオーの宝塚、アグネステスコのエ女王杯は入らない数字

28: 名無しマン ID:InqH+8Rk0
あ、G1勝利数でなくG1馬輩出頭数か…
ヒンドスタンすごいね

29: 名無しマン ID:QM4FjtxU0
幻の桜花賞馬
アローム
幻のダービー馬
クリスザブレイブ

30: 名無しマン ID:0WwoCMvF0
大昔の種牡馬で言ったらヒンドスタンよりライジングフレームに
近いタイプだよね

31: 名無しマン ID:ZKgt4/B+0
競馬はG1だけじゃないんだよ

32: 名無しマン ID:1CqWXqMN0
産駒1040勝して重賞13勝のアフリートさんは格が違った

36: 名無しマン ID:/oXx8Ak00
>>32
重賞13勝は大嘘だろプリエミネンスだけで7勝もしてるのに、スターリングローズ足しただけでも13勝くらいしてるんじゃね?

33: 名無しマン ID:sH/ijLmO0
ID:ORAfPCi2Oの馬鹿さが気になって仕方ない

34: 名無しマン ID:MyBPQLQ/0
社台関係者が見たらブチ切れるスレ
サンデーに次いで社台に繁栄をもたらした功労馬

35: 名無しマン ID:JJfLFEh00
80年代の日本競馬面白いね
世界の先端行くノーザンダンサー系とパーソロンやプリンスリーギフトが共存してたんだもの

37: 名無しマン ID:zwZTeZFq0
アフリートの話は
JRA通算勝利数ランキングより引用ですまんな

38: 名無しマン ID:yV7L3lNj0
 ノーザンテーストは、超近親交配の構造を持つため、種牡馬となった場合でも、繁殖牝馬側がハイペリオンやゲインズボローを含んでいれば、位置的にも、まずこれらの血の影響が強くなる。その意味では、一般的に言われているように、遺伝力は強い。
それもハイペリオンを主体とする母母レディーアンジェラ内では、8代~9代で各系統の連動性は保てるため、産駒は、競走馬として最低限の能力を備えることができる。そのため、産駒は勝ち鞍はかせげるが、一流馬となると、話は別である。
 配合の基本は、父の長所を利用しながらも、不備を補い、より強い馬の生産を目指すことにある。ノーザンテーストの場合には、影響度バランスの悪さを修正し、母父ヴィクトリアパークの血に連動性を持たせることが、不備を補うことの着眼点になる。
とはいえ、ここまでバランスが悪いと、これを完全に修正することは難しく、日本で最高の生産頭数を誇りながら、「真の一流馬」といえる配合馬は、それほど簡単には現れない。

39: 名無しマン ID:Q7jYRnrj0
種付数が少ないからな
年間70-80頭しか付けづにこれだけ反映してるのがすごい

42: 名無しマン ID:IGBz5Zwm0
ノーザンテースト産は器用でペースもハイ、スロー両方対応できるけど
ロンスパが甘いってイメージだな
母父としては底力あるとか言われてたけど
日本適性の足りない父に日本適性を補うのがメインって感じ
トニービンには良かったけど、サンデーだと微妙だったのはその辺な気がする

43: 名無しマン ID:b6bcZr790
芝G1馬頭数/血統登録頭数
ノーザンテースト :7/1008
トウショウボーイ :7/819
マルゼンスキー  :5/998
テスコボーイ   :13/760
トニービン    :9/928
ブライアンズタイム:13/1558

誤差レベル

44: 名無しマン ID:MUkuMDdO0
>>43
なのにキャッチコピーが大袈裟だと言ってるんだろう

53: 名無しマン ID:Rh+LY5tJ0
>>43
テスコボーイも優秀だなー細々とは云え現代まで生き残ってるだけある
ブライアンズタイムは高速馬場に適応できなくなった晩年の産駒の頭数が多いのかな

59: 名無しマン ID:uGlAHR0T0
>>53
ロベルト系は時計回り勝負に強いんだから、若い頃はサンデー産駒の天敵だったブライアンズタイムが晩年サンデーに歯が立たなくなったのは単に繁殖の差だよ

サンデーが得意なのは高速馬場でのスロー戦
ブライアンズタイムが得意なのは高速馬場での時計勝負

45: 名無しマン ID:cB4p++uA0
シャダイアイバーを知らないIK論社

49: 名無しマン ID:cdhNJFwl0
重賞の数もG1の数も種付数も今より少ない時代

50: 名無しマン ID:Rh+LY5tJ0
サンデーやディープがやや早死だったのは種付けさせすぎたからではないの?

51: 名無しマン ID:epxWJkjj0
テーストの歴史的意義はニジンスキー直仔のマルゼンとともにNDの血を日本に普及させたことだろうか
リファールやヌレイエフみたいに文句なしの時代を代表するような大傑作が一頭でもあったら更に評価されたかも

54: 名無しマン ID:uDWguyV70
>>52
テーストはある意味「当時日本の一段上だった海外において薄いGIを取れる程度の能力」という自身の器を安定して産駒によく伝えたと言えるかもな
確実なベースアップの役目を全うしたも評価できるし、才能の上限というものを感じさせたとも感じる

58: 名無しマン ID:gbdj7R8/0
>>54
テーストの子供は丈夫だったのが大きいな
脚元に問題のある産駒が少なかったし
多少使っても飼い食いが細ったりしなかった
まあ あの頃は調教技術も施設も何もかもが貧弱だったしな
明治時代の頃から変わってなかったといっても過言じゃない

55: 名無しマン ID:yV7L3lNj0
 ノーザンテーストは、米国産で、戦績は20戦5勝。GⅠ勝ちは、フォレ賞(仏、芝1,400m)。
1975年に輸入され、1982~1992年の11年間、日本のリーディングサイアーの座を守る。
主な産駒として、当アンバーシャダイの他、ダイナガリバー(ダービー、有馬記念)、ダイナアクトレス(毎日王冠)、ダイナカール(オークス)、レジェンドテイオー(アルゼンチン共和国杯)、シャダイアイバー(オークス)、アドラーブル(オークス)、シャダイソフィア(桜花賞)、ギャロップダイナ(天皇賞・秋、安田記念)などがいる。

ノーザンテーストの血統構成は、前面にLady Angelaの3×2のクロスを持ち、これは途中Hyperionが断絶しているものの、Gainsborough、Seleneがクロスとなり、強い影響力を持つ。
影響度バランスの「⑭、①、0、25」という数値が示す通り、母の母の影響が極端に強く出た近親交配馬である。

母の父Victoria Parkは、カナダ産で、19戦10勝の戦績を残しているものの、全体が少数派の血で構成されている。そのために、ノーザンテーストの中でも、影響度が「0」になっているように、その能力形成にはほとんど役立っていない状態。
ノーザンテーストが、Northern Dancer産駒として、母方にスタミナ系の血を持ちながら、短い距離でしか実績を残せなかったことが、それを実証している。

ただし、Victoria Parkの8~9代に、St.SimonやHermitの血が配されており、これが弱点の派生を防いだことは、ノーザンテーストにとって、何よりも幸運なことであった。
とはいうものの、このように近親度が強く、バランスの悪い配合は、過去のいかなる名馬の形態にも当てはまらず、それがIK理論で高評価をできない最大の根拠になっている。ノーザンテーストを、8項目で評価すれば、以下のようになる。

 ①=□、②=△、③=□、④=□、⑤=△、⑥=□、⑦=△、⑧=□
 総合評価=1B級 距離適性=6~9F

56: 名無しマン ID:wahribFn0
ダイナサンキューはG14勝ぐらいできたと思うよ。

57: 名無しマン ID:ZKgt4/B+0
トウショウボーイが無事なら多少は勢力図が変わってた気がする

61: 名無しマン ID:uGlAHR0T0
>>57
トウショウボーイは種付け順番待ち制で、つぶれそうな零歳農家の繁殖にも頻繁につけられたからね
吉田善哉が「悪平等」と批判した馴れ合いね
今の時代みたいに、シビアにやってたらもっと大規模な成功をおさめただろう

引用元: ・「偉大なる大種牡馬ノーザンテーストかぁ。G1ホース何頭輩出したんだろう?」

トウショウボーイって産駒が成績を収めていても格安で種付けできるお助けボーイだったんですよね。

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