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1: 名無しマン ID:XZgKp4gc0
ウオッカ、ダスカあたりから必ず強いのが出てるよな

2: 名無しマン ID:QX2dMJvc0
ステロイドか、それと似たような分子構造のサプリメントの
せいじゃないか?

3: 名無しマン ID:QDR8+2MA0
まあまずは斤量差を1kgにすべきだと思うよ

4: 名無しマン ID:jTClmElW0
フケ止めよ

5: 名無しマン ID:IlYBa9SB0
フケどめ薬(性ホルモン剤)でセメンヤになってるだけ
これ使ったら牝馬限定戦出走不可アンド2kg減なしにするべき

6: 名無しマン ID:ssDmtl/N0
調教技術の進歩

それとウォッカのダービーがデカかったんだろうな
牝馬への偏見が吹っ飛んだ
所詮は牝馬ではなく、一流厩舎も力を入れ始めたんだろう
人がどれだけ手をかけるかは重要
新種牡馬の成績がいい秘密も実はそれだからな

7: 名無しマン ID:QX2dMJvc0
グランアレグリアの体重増を見れば、見え見えだろw

8: 名無しマン ID:IlYBa9SB0
>>7
ひと昔前の牝馬ってもっと小さかったよね、牡馬に混じると
それが今は480kgとか500kgとか当たり前にいるからなあ

9: 名無しマン ID:XGmWyyDI0
薬やサプリで強化だとすると、ノースフライトとか恐ろしい強さだろ

10: 名無しマン ID:92PH7y3G0
世界的になってるならそういう血の流れじゃないの?

11: 名無しマン ID:ssDmtl/N0
薬が原因なら世界で牝馬が強くなったのとほぼ同時期でないとおかしい
薬なんて簡単に真似できる

調教だからかなり間が空いたんだろ
それと明らかにウォッカからなんだからさ

19: 名無しマン ID:+YF8+ZYK0
>>11
確かに欧州なんかは70年代くらいから異様に牝馬が強かったもんな
それも日本と違ってセックスアローワンスはたったの1.5kgしかないのにも関わらずだからな

12: 名無しマン ID:k1LbhEY70
歴代最強牝馬は未だにエアグル
最近の牝馬はフケどめ薬でドーピングしてるだけ
元々大した能力じゃないから産駒もこぞって走らない

14: 名無しマン ID:IlYBa9SB0
>>12
伊藤雄さんは繁殖にあげてから副作用が出るからってフケどめは頑なに使わなかったそうだね

55: 名無しマン ID:YTmrtuub0
>>12
エアグルーブ (笑)

62: 名無しマン ID:xiw4wYhc0
>>12
混合G1を1勝で牝馬戦合わせても2勝じゃ無理があるわ

71: 名無しマン ID:zLtd0HAV0
>>12
角居厩舎はサプリすら使わない
ウオッカは桜花賞の時にフケがきてて能力を出し切れなかったと後に語っている

13: 名無しマン ID:ssDmtl/N0
さらに言うと薬だったら有名な厩舎がいくつかあるんだが
そこらは牝馬の成績むしろ悪いんだよな

15: 名無しマン ID:XGmWyyDI0
そんなんだから、メイショウヤエガキが桜花賞でフケ発生

16: 名無しマン ID:ifdwrL6n0
斤量が原因なら昔から通用してないとおかしい
単に牡馬が弱いだけ

17: 名無しマン ID:2s8Mfs9q0
高速馬場化のおかげでしょ

18: 名無しマン ID:BIDxGBjk0
お薬のおかげ

20: 名無しマン ID:IlYBa9SB0
っk

21: 名無しマン ID:d0SbMJ4I0
なぜか牝馬って東京でめちゃくちゃ走るんだよね
東京でG1勝ち稼ぎまくってる

22: 名無しマン ID:KGstBzOs0
フケドメなんて使わないで馬用のコンドーム開発してバンバン避難SEXして調教すれば繁殖時に影響でないやろ

オカモトかサガミオリジナルと組んで開発しろや

23: 名無しマン ID:lChZrNya0
ダートで抜けて強い牝馬が出てこなくて芝馬だけだから馬場のおかげだろうな

24: 名無しマン ID:IlYBa9SB0
過去30年の秋華賞/旧エリ女の上位3頭の馬体重をサンプリングしてみた
ウオッカ(2007)からだという声があったので15年ずつ(1991-2005/2006-2020)で切ってある
もとより個体差の大きい数字ではあるので、個体識別できる情報は消した。俯瞰してみて全体的な傾向が掴めるかどうか

480 432 479 452 464 464 480 452 434
490 438 478 414 508 470 434 458 460
440 448 442 488 466 414 474 450 458
482 468 460 498 458 428 480 450 450
452 456 510 484 486 492 492 504 496
―――――――――――――――――――
468 466 426 450 472 458 460 462 484
488 468 458 442 422 446 420 496 458
466 460 480 436 426 438 478 490 428
458 446 426 510 478 464 480 462 472
482 474 438 444 486 432 434 438 460

27: 名無しマン ID:jBRdExcj0
>>24
むぅ…なるほどな

見方がわからん

43: 名無しマン ID:01HsgUYK0
>>27分かるやついる?

64: 名無しマン ID:05SBMl2s0
>>43
左上から右に向かって
91年の1着2着3着、92年の1着2着3着~で、05年で区切り
その下が06年から始まって20年まで、ってことじゃないの

68: 名無しマン ID:05SBMl2s0
>>64
間違えた、逆だ
左上は2020年から始まって2019、2018の順だ

73: 名無しマン ID:at4DMnvq0
>>43
まず平均が6kgほど違う。サンプルサイズ45でこの差が有意かどうかは検定かけてみないとなんとも言えないが
それより気になったのは、一般に小型馬と認識される440kg未満の馬の頭数。上7頭に対して下12頭とだいぶ開きがある
直観的に、こちらはフレの範疇というには無理がある気がする。もちろん理詰めでものをいうにはこれも統計的に解析してみないとだが

26: 名無しマン ID:xeu/0LZBO
全然強くなってねーよ
長距離戦、ダート、障害だけ見てると牝馬とかカス

28: 名無しマン ID:BgbedlKe0
生産も調教もレベルが上がってるってことでしょ

29: 名無しマン ID:aKMUK/hf0
パワーもスタミナも必要としない高速馬場のせいってずっと言われてるやろ

30: 名無しマン ID:DgF6hwgi0
技術等が上がって不安定だった牝馬も
安定した力を出しやすくなった

元々、一瞬のキレは牡馬とやり合えてたが
スピードを維持する馬力は牡馬に劣った
馬場が極軽になって馬力不要で
ギアチェンジの早さと出せるトップスピードの高さ
ばかりが求められるようになった
こうなると2kgの斤量差が凄く効く

オルフェはジェンティルにJCで負けた
馬力もゴリゴリにあったオルフェは
総合力では圧倒的に上の存在だったが
日本での成績は同じくらいになった

31: 名無しマン ID:c9AGMG+U0
アドマイヤグルーブやダンスインザムードあたりから気づいてる人は多い
府中G1は目ぇつぶって牝馬買ってりゃいいことに

32: 名無しマン ID:+7U7pHlm0
府中で勝ち星増やしてる牝馬はなんかちょっと違うよな
アーモンドアイのせいでその辺は競馬ファンに浸透してきてる

33: 名無しマン ID:9GmlPncm0
府中だけで活躍する牝馬なんて
未勝利戦や一勝クラスでも上がり32秒台や33秒前半が簡単に出る馬場状態が必須条件だから
この傾向も分かりやすい

34: 名無しマン ID:4cZ2NyTY0
飼葉の進歩(ステ)じゃない?

35: 名無しマン ID:qLpMm8nB0
ラヴズオンリーユーは牡馬を凌駕していないわけで
カレンブーケドールだってJC2着後は未勝利である

アーモンド、グラン、クロノ、ライラックの引退後はまた牝馬勝てなくなるのではないだろうか
デアリングはアパパネ的な成績止まりかな

36: 名無しマン ID:iAGpT/tj0
何回するんだよこれ
ダートは勢力図変わってないから馬場って結論出たろ

37: 名無しマン ID:L3/3nMce0
むかしは春秋3~4戦当たり前。中二週なんて当たり前だった。なので能力減退が少なくて済むという面で連戦できる体力面で牡馬有利だった。
しかし休み明け一戦全力の仕上げをすることが多くなったため能力差が近くなりそれなら斤量軽い牝馬が有利になった。

なので過去のように連戦が普通の条件戦では牡馬が強い。春秋2戦しかしないようなG1級のみ牝馬が強い。

38: 名無しマン ID:Gp1CPyVu0
繁殖能力を競走能力に変えてるとしか思えん。海外は知らんが、日本の場合、
かなり強い牝馬が強い馬を産まず、まあ強いくらいの牝馬からかなり強い馬が
産まれている。現役で言ったら、カレンブーケとかラヴズオンリーユーくらいの
馬が次に良い馬を産む

40: 名無しマン ID:u9j8T6B20
牝馬限定の重賞が増えたのも一因だと思う。

41: 名無しマン ID:N8aaXEcb0
なんで日本だけ斤量差でかいん?
その理由って説明されてる?

42: 名無しマン ID:zLtd0HAV0
ジェンティルとデニムがJCでワンツー決めた時に散々府中をコンクリだ牝馬有利の糞コースだって叩いてた連中が
ジェンティル有馬1着デニム宝塚2着になった時はダンマリ決め込んだのは笑ったな

44: 名無しマン ID:01HsgUYK0
瞬発力自体は牝馬と牡馬に差がない
から
軽い馬場だ斤量分牝馬が有利
って聞いた

45: 名無しマン ID:FCW7ek/E0
自分は馬場やレース展開だと思う

昔から瞬発力は牝馬の方がという声もあった
軽く負担の少ない馬場になって底力やパワーが昔よりそんなに必要じゃなくなった
レース展開もあんま厳しい流れって少なくなってるような気もする

46: 名無しマン ID:L3/3nMce0
力のいる馬場の欧州でも牝馬強過ぎになってるから馬場なんて関係ない。牝馬用のサプリメントなら日欧の馬場差の軽重含めて説明つく

47: 名無しマン ID:U8JDoyeb0
中距離までなら元々
そんなに差は無かった
ただ牡馬と違い好成績
残さなくても繁殖に行けたから
無理させなかっただけ

49: 名無しマン ID:EUdcGhm70
ゴリマッチョのダート戦だと牝馬は相変わらず底辺なのを見ると、
選別するならやっぱりダートなんだろなと思う

66: 名無しマン ID:N8aaXEcb0
>>49
ホクトベガ、ロジータ、マックスフリートとか
ダートでも結構一流どころいたんたけどなあ
むしろ昔の方が強かったのか

50: 名無しマン ID:rqPmZOWp0
もういいかげんにあきた
また3歳牝馬だったら
ブッつぶせよ
こんなのG1じゃねえよ

52: 名無しマン ID:FCW7ek/E0
>>50
落ち着けよ
最近はそれ以外も勝ってきてるだろ

え?
凱旋門の話だよな?

53: 名無しマン ID:EUdcGhm70
いうてもまだディープ、オルフェ級はオランやろ
トータル性能で言えばスぺ、オペあたりにすらとどいてない

56: 名無しマン ID:QDR8+2MA0
薬の影響で産駒が期待されてるほど走らないから母の名前で人気してる馬を切ると馬券当たるイメージ

57: 名無しマン ID:TmTh+McD0
トップクラスは強いけどそれより下は牡馬優勢のままだよな。印象としては

69: 名無しマン ID:QDR8+2MA0
>>57
全体的な傾向として、トップは繁殖捨てて薬使うけど、そこまでじゃない馬は使ってもタイトル取れるかわからないからあまり使わずに走れる範囲で勝負する。
牝馬限定G1なんかは上下差が激しいから当然3冠も出やすくなる。

58: 名無しマン ID:rqPmZOWp0
だから凱旋門賞と一緒にしちゃうから
凱旋門賞に通用するような馬達じゃ無いんだから
あんなスピルバーグすらも倒す事が
出来無いような馬なんかじゃ
府中の王者
ウオッカにさえ
蹴散らされるだけ 蹴散らされて
倒されるだけ 倒されて
ボッコボッコのフルボッコにされるに決まってるだろうよ
(´・ω・`)

59: 名無しマン ID:bH8kDTFG0
ローテ充実したから
安田記念の最良のステップはVMだし
府中牝馬Sの翌週に新潟牝馬Sとかあるし

60: 名無しマン ID:BIShMdpT0
ウオッカのおかげ

63: 名無しマン ID:txhzfwH00
リスグラシューとクロノジェネシスを見てると高速馬場とか関係なく牝馬が強くなってる
この2頭が出てくるまでは高速馬場も疑ってたんだけどパワーがいる馬場でも関係ないみたいだし
マリアライトみたいな馬が偶然連続してるだけかもしれんが

65: 名無しマン ID:rqPmZOWp0
8歳柴山ペルーサが乗ったって倒せるような相手
スピルバーグに倒されて居るようじゃ
話になんねえよ
府中の鬼ウオッカに100回位
ブッ飛ばされるよ
コイツ

67: 名無しマン ID:EgTCUVZF0
レーシングプログラムを牝馬限定含め中・短距離G1主流に変えた上で
禁止薬物に指定されないホルモン剤が使用可能で牝馬が現役で稼ぐ機会を与え過ぎた
こうなると以前はある程度活躍させたら繁殖牝馬として支障を来さない内に牧場に帰すサイクルから
馬主も調教師も過半数は目先の大金を得る為に打てる手は全部打てとなっても仕方が無い

70: 名無しマン ID:4qb3u8vh0
一口馬主系が勢力強くなってるのも影響してるんじゃね
勝ち上がったら故障しない限りは
6歳春頃までは走らせるようになってるし
昔よりも牝馬の現役期間が長くなってるのも一因としてありそう

72: 名無しマン ID:O9UOqDBb0
高速馬場化とそれに伴うスローペース症候群とスピード血統生産特化による牡馬の劣化

75: 名無しマン ID:gxgVcejk0
19
秋天アーモンド、有馬リスグラ
20
安田グラン、宝塚クロノ、秋天アーモンド

牡馬が弱いと言うより牝馬が強すぎる
こいつらは少し前の暗黒期に放り込んでも余裕で無双する
オルフェ、ジェンティル、ジャスタ、ゴールドシップ、エピファ等がいた黄金期でも通用するレベル

引用元: ・牝馬がここまで強くなった理由って何

今年の古馬混合G1を見ると、フェブラリーステークスと天皇賞(春)を除けばすべて牝馬が勝ってるんですよね。ダートと長距離は牡馬優勢ですが、短・中距離は牝馬が本当に強いです、

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