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1: 2020/02/16(日) 20:34:38.22
お久しぶりです。有馬記念以来のG1ということでスレッドを立てさせていただきました。このスレッドの目的は5chで一番詳しくデータを集めて予想の材料にしていただく事です。そして目標はそれを踏まえた上で私が予想し的中を目指すということです。
 今週から1週間かけてデータを収集し(あらかじめ収集しているものもあります)書き込みしていきます。
 以下、今週のプログラムです。
月曜日:フェブラリーステークスの枠順の有利不利について
    フェブラリーステークスの展開傾向について
火曜日:フェブラリーステークスで求められる能力について
    フェブラリーステークスで求められる血統背景
水曜日:フェブラリーステークスで好走する馬の傾向
木曜日:全馬調教パターン解説 追切解説①
金曜日:全馬調教パターン解説 追切解説② 枠順についての見解
土曜日:出走各馬の総評・予想の印の発表
日曜日:反省会

一週間みなさんとお話しながら的中を目指していければなと思います。よろしくお願いします。

2: 2020/02/16(日) 20:35:56.57
待ってたよ

3: 2020/02/16(日) 20:36:55.53
有馬記念のは外れてたが、楽しかったから期待してるよ

4: 2020/02/16(日) 20:39:23.75
暖かいコメントありがとうございます。外れてばっかりで申し訳ありませんがこれから巻き返しを誓います。

5: 2020/02/16(日) 20:40:36.05
楽しみにしてる、よろしくな
有馬の見てないけど

6: 2020/02/16(日) 20:44:51.50
初めて見るけど
面白そうだからお気に入りに入れました

7: 2020/02/16(日) 20:45:44.33
ありがとうございます。
当たり外れはもちろん大事ですが予想は過程が大事だと思います。悔いのない予想をしっかりと
全力でやろうと思います。

8: 2020/02/16(日) 20:47:57.06
俺の1分予想
◎ヴェンジェンス

9: 2020/02/16(日) 20:50:28.57
おー久しぶりや
厩舎のパターンやラップ条件や一頭ごとの好走条件もやってくれ

17: 2020/02/16(日) 21:33:16.66
1週間もかける必要ないだろ
1着の馬なら1秒で判明する

20: 2020/02/16(日) 21:38:11.32
キタギマよりいいわ!
落ちないようにな

22: 2020/02/16(日) 21:41:25.92
まず始めに過去10年のフェブラリーS枠順の成績を以下に記します。
枠順の成績だけ記載しても実力との兼ね合いがわからないため上位3番人気になった回数も記載しています。
1枠(1-0-0-17) 1回
2枠(3-2-2-12) 4回
3枠(0-2-2-16) 4回
4枠(1-1-0-18) 5回
5枠(0-1-4-15) 4回
6枠(2-0-2-16) 4回
7枠(2-3-0-15) 4回
8枠(1-1-0-18) 4回

・上記からのアセスメント
まず始めにフェブラリーSはじめ東京1600Dは外枠有利であるとよく言われますが、過去10年に限っては8枠の成績は人気を考慮すると芳しくないことがわかります。
10年ぐらい前は実際外枠有利な傾向があったと思いますがここ10年で傾向が変わったのかもしれません。
逆に言えば2枠は好成績ですので、概ね枠は大きく気にしなくていいように思います。
ただ、ダートのレースは本質的にスピードの持続力勝負です。
そのため前がカットされたりスムーズなレースができないと致命的な不利になりかねません。そのため基本的には内枠の馬は先行する馬でなければ不利であることは変わりないと思われます。つまり内の先行馬はむしろプラス評価で良いと考えます。
実際内をすくって馬券になる馬はこのレース多いです。

24: 2020/02/16(日) 21:43:23.31
そして内枠の差し・追い込み馬は不利は必須であるため進んで買いたいとは思いません。

26: 2020/02/16(日) 22:12:48.02
たなみに有馬の時の予想はどんな感じだったの?
◎アーモンドだった?

27: 2020/02/16(日) 22:13:43.90
枠のデータって馬によるからそこまで気にしなくてもいいと思う

37: 2020/02/16(日) 23:04:25.68
本当に暖かいお言葉ありがとうございます。
明日からまたよろしくお願いします!
全力で頑張ります!

今日は休ませていただきますね。お休みなさい。

38: 2020/02/16(日) 23:08:42.57
フェブラリー好きだから、1週間ゆっくり予想見れるの楽しみ

54: 2020/02/17(月) 15:09:21.00
一週間楽しまさせて頂きます、期待!

55: 2020/02/17(月) 15:29:04.77
頑張れ!

58: 2020/02/17(月) 16:58:51.20
[785] 王
2020年01月19日 11:13
京都11R 日経新春杯
時計が掛かる馬場なのが悩ましい
ペースはスローではないはずで、後ろすぎず差せる馬
◎レッドレオン
7戦4勝 ディープだがキレキレの馬ではなく上がりが掛かっても良さそう
6番手あたりから4角先頭でピッタリはまる

3連単フォーメーション
4→1,2,6,7→1,2,3,6,7,8,13,14
1,2,6,7→4→1,2,3,6,7,8,13,14

59: 2020/02/17(月) 16:59:04.75
中山11R 京成杯
馬場が回復してどうなるか
逃げ馬が内外に散らばりおもしろい
逃げ馬がみんな内を開けてくるなら差し狙い
◎クリスタルブラックで一発狙う

3連単1,2着流し
1⇔6,7,10,11,12

60: 2020/02/17(月) 16:59:24.76
[790] 王
2020年01月26日 10:55
中山11R AJCC
休み明けで太っていそうなブラストより中山22ならミッキーだろう
と思ったらミッキーが一番イヤな雨
これは悩ましい
ここは穴狙いでルメール乗せてきた◎ステイフーリッシュ

3連複フォーメーション
10-2,5,9-1,2,3,5,6,9,11

61: 2020/02/17(月) 16:59:48.12
[796] 王
2020年02月09日 12:01

東京11R 東京新聞杯
ここも賞金を稼いでおきたい馬が人気を分けあってる状態
しかし、このメンツ相手に抜けて強いとは思えない
◎プリモシーン
ここ2戦がふがいないが良の東京なら違う
デムーロもようやく復調してきた

3連単フォーメーション
1→2,9,12→2,3,9,11,12,13
2,9,12→1→2,3,9,11,12,13

73: 2020/02/17(月) 21:27:15.91
お疲れ様です。今日はフェブラリーSの展開傾向について過去データをもとに考えていきたいと思います。
展開といっても大まかな展開になりますが、他のレースの比較し求められる能力も違う傾向があるはずなので探っていきたいと思います。
明日に記載予定の「どのような能力が求められるか」の考察にもつながりますと思います。
まず過去10年のフェブラリーSのラップを下記に記載します。
2019 12.4 - 11.5 - 11.9 - 12.2 - 12.2 - 11.6 - 11.4 - 12.4 (35.8-35.4)
2018 12.2 - 10.7 - 11.2 - 11.7 - 12.5 - 12.6 - 12.3 - 12.8 (34.1-37.7)
2017 12.1 - 10.5 - 11.4 - 12.2 - 12.8 - 11.8 - 12.0 - 12.3 (34.0-36.1)
2016 12.2 - 10.8 - 11.1 - 12.0 - 12.3 - 11.9 - 11.6 - 12.1 (34.1-35.6) 重
2015 12.3 - 10.6 - 11.4 - 12.6 - 13.1 - 12.3 - 11.5 - 12.5 (34.3-36.3)
2014 12.4 - 11.3 - 11.8 - 12.5 - 12.6 - 12.0 - 11.5 - 11.9 (35.5-35.4)
2013 12.2 - 10.8 - 11.6 - 11.9 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 12.4 (34.6-36.5)
2012 12.2 - 10.8 - 11.6 - 11.9 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 12.4 (34.6-36.5)
2011 12.6 - 11.2 - 11.9 - 12.2 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 12.3 (35.7-36.3)
2010 12.1 - 11.0 - 11.7 - 12.2 - 12.2 - 12.1 - 11.6 - 12.0 (34.8-35.7)
以上になります。
ここで大事なのは最初の3Fと最後の3Fであると思います。
10年中8回は上がり3Fの方がテンの3Fよりも時計を要する結果です。これはダートであればほとんどそのような結果になるのですが、このフェブラリーSでは2回も上がり3Fの方が速い結果となっています。
これが何を意味するのかと言えば、単純に言うと上がり3Fのスピードが求められるという結果だと思います。ダートのレースで過去十年のテンの3Fが34秒台、上がり3Fが36秒台前半なんて1200mの
重賞レベルです。絶対的なスピードの要さなければ勝てる・好走できるレースではないということです。

74: 2020/02/17(月) 21:28:05.22
絶対的なスピードがなければ勝てる・好走できるレースではないということです。

75: 2020/02/17(月) 21:31:06.24
そういう意味では距離短縮と距離延長ではどちらが有利かという結果が見えてくると思います。以下データです。
前走の距離別成績(過去10年)
前走の距離 成績 勝率 連対率 3着内率
1800m未満 3-2-2-74 3.7% 6.2% 8.6%
1800m以上 7-8-8-53 9.2% 19.7% 30.3%
JRAホームページのデータをそのまま引っ張ってきました。予想に反して距離短縮が好走してるんですよね。
なぜでしょうか。おそらく僕は1800m未満のレースに出てくる馬のレベルが低いからだと思っています。JRAのダートの一流馬は1800m以上のレースで好走している馬が多いです。
そしてフェブラリーSの狙う馬ならなおさらです。
逆にダート短距離で強い馬はどうしてもD16000mの条件だと1800m以上で好走している層の厚いメンバーには負けてしまっているという結果だと思っています。
その結果を裏付けるように、「なお、前走の距離が「1800メートル未満」だったにもかかわらず3着以内に入った7頭は、全て前走が「根岸S」だった。」とJRAのホームページに記載されています。
これは短距離系のレースの中でも強い馬が集まりやすい根岸ステークスだからこそ好走できているのだと思います。
つまり短距離のスピードを持つ馬でも、1流馬に負けないほどの実力や実績をもっている馬が活躍できるレースであると考えます。

76: 2020/02/17(月) 21:31:07.18
今回出ない馬のデータよりも展開予想が一番重要だと思うけどな

77: 2020/02/17(月) 21:32:05.74
ありがとうこざいます。
勝ち負けはもちろんですが、地方を絡めるダートのG1。
この予想のどないやこないやの時間も含めてイベント的に楽しいですよね!競馬の醍醐味だと思います!!
日曜までお世話になります!

79: 2020/02/17(月) 21:59:46.15
フェブラリーSだけのラップでは比較ができないためアンタレスSのラップを記載します。もちろん距離や競馬場も違いますから的確な比較はできません。
しかし、このようなレースで好走している馬がフェブラリーSでも適応できるのか?といったことに対してはラップを見ることで予測できると思います。これは後で僕の意見を書き込みます。

アンタレスS過去10年のラップ
2019 12.4 - 10.4 - 12.5 - 12.0 - 12.7 - 13.2 - 12.6 - 12.0 - 13.0 (35.3-37.6) 稍重
2018 12.7 - 10.7 - 12.3 - 12.2 - 12.3 - 12.0 - 12.3 - 12.3 - 13.0 (35.7-37.6) 不良
2017 12.5 - 10.8 - 13.0 - 12.5 - 12.4 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 12.5 (36.3-36.6)
2016 12.4 - 10.7 - 13.1 - 12.1 - 12.1 - 12.1 - 12.2 - 12.3 - 12.9 (36.2-37.4)
2015 12.7 - 11.0 - 12.6 - 11.8 - 12.0 - 12.1 - 12.1 - 12.3 - 13.0 (36.3-37.4)
2014 12.7 - 11.0 - 13.1 - 12.5 - 12.7 - 12.5 - 12.1 - 11.9 - 13.0 (36.8-37.0)
2013 12.4 - 10.7 - 13.2 - 12.7 - 12.6 - 12.2 - 11.9 - 11.5 - 12.5 (36.3-35.9)
2012 12.5 - 10.4 - 12.4 - 12.6 - 12.6 - 12.1 - 12.2 - 12.1 - 13.0 (35.3-37.3) 稍重
2011 12.1 - 10.9 - 12.4 - 12.3 - 12.2 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 12.2 (35.4-36.1)  重
2010 12.0 - 10.8 - 12.2 - 12.3 - 12.7 - 12.6 - 12.6 - 12.2 - 12.3 (35.0-37.1)
以上のようになります。

80: 2020/02/17(月) 22:00:40.21
アンタレスSの勝ち馬でフェブラリーSに出走した馬はアウォーディーやホッコータルマエがいますが、
勝ちに至っていません。
81: 2020/02/17(月) 22:01:00.53
ここでフェブラリーSと大きく違う点をまとめます。一つは最後の1Fのラップです。フェブラリーSの過去10年の最後の1Fの平均ラップは12.31秒です。
次にアンタレスSの最後の1Fの平均ラップですが12.74秒です。その差は0.43秒。しかもアンタレスSでは時計が出やすい湿った馬場が10年で4回ありました。それを考慮すれば数字以上にスタミナが必要なレース傾向であることが予測されます。
1つのレースをたとえに出しましたが、1級品の馬たちは基本的にこのようなレース傾向のレースで活躍してきている馬です。最後の1Fで地力勝負になりスタミナを発揮する馬が活躍しやすいレースです。
しかしフェブラリーSでは最後の1Fまでばてずにスピードを持続した馬が活躍しています。
ここではっきりするのは1800mで展開が嵌った時に好走する馬の出番はないということが客観的に証明されています。最後の1Fのラップががくっと落ちるレースで突っ込んでくる馬は、フェブラリーSは最後の1Fそこまでラップが落ちないため突っ込んでくる余地がありません。
この傾向は予想する上でかなり大事だと思っていますので忘れないようにしておきたいです。
ただ、追込み馬は漬け込む隙がないと思いますが、前で運べる馬に関してはそこまで速いラップを最後に使う必要がないため問題ないと思っています。

82: 2020/02/17(月) 22:12:07.94
インティの忖度逃げを許すかどうかでレース質が全く変わる。
モズが1600でパフォ落とす可能性がある。ノヴァはもう少し控えれば末脚使える。
展開決め打ちでハマらないと当たらないだろう。

83: 2020/02/17(月) 22:22:24.05
過去十年データなら前走根岸、東海、チャンピオン、川崎、東京大賞典がほとんどだと思うけど
距離延長が不利なら根岸から馬券になった馬の根岸のレースラップ比較すればどんな特徴の馬がきたかわかるのでは?

85: 2020/02/17(月) 22:50:40.56
過去10年の根岸ステークス
2019 12.4 - 11.1 - 11.5 - 12.1 - 12.2 - 12.0 - 12.2 (35.0-36.4) ★
2018 12.3 - 10.6 - 11.0 - 11.8 - 12.1 - 11.7 - 12.0 (33.9-35.8) ★
2017 12.2 - 11.0 - 11.8 - 11.9 - 11.9 - 12.0 - 12.2 (35.0-36.1) ★
2016 12.4 - 10.9 - 11.3 - 11.8 - 11.9 - 11.5 - 12.2 (34.6-35.6) ★
2015 12.7 - 10.8 - 11.8 - 12.3 - 11.9 - 11.9 - 12.0 (35.3-35.8) ×1着馬フェブラリーS回避
2014 12.6 - 11.1 - 11.6 - 12.0 - 11.9 - 11.8 - 12.4 (35.3-36.1) ×
2013 12.5 - 11.5 - 11.7 - 12.3 - 11.9 - 11.8 - 12.0 (35.7-35.7) ×1着馬フェブラリーS回避
2012 12.5 - 11.2 - 11.6 - 12.1 - 12.1 - 11.8 - 12.2 (35.3-36.1) ★
2011 12.4 - 11.2 - 11.6 - 12.1 - 12.0 - 11.8 - 11.9 (35.2-35.7) ×
2010 12.4 - 11.5 - 11.7 - 11.8 - 11.8 - 12.0 - 12.5 (35.6-36.3) ×

★が根岸ステークス組がフェブラリーSで馬券になった年です。
傾向見たらラップで大きく好走するパターン無いようです。
しかし、根岸SからのローテでフェブラリーSで馬券になるには根岸Sが3着以内に好走していたことが絶対条件とデータで出ています。
そして今回調べて分かったことがあります。2019年を除けば、フェブラリーSで好走する根岸Sに出走した馬は、根岸Sで上がり3Fを出走馬中3位以内でまとめていることです。1位の方が好走率は高いです。
つまり根岸Sで上がり最速、最悪でも3位以内で好走した馬はフェブラリーSで馬券になりやすい事を示唆しています。
このデータ今日最初に記載した距離延長が有利といったデータと矛盾はせずむしろ背中を押すデータともいえると思います。要するにスピード決着に強い馬が好走するのがフェブラリーSだと証明しているようにも考えられます。
また、ここ4年根岸S組が馬券になっている傾向も今年それを狙えるデータになるのではないでしょうか。
ちなみに、今年出走予定の根岸S上位はモズアスコット・スマートアヴァロンですがモズアスコットは上がり2位、スマートアヴァロンは上がり1位でした。ここまでこの二刀はフェブラリーSを好走する条件をクリアしていることになりますね。
スマートアヴァロンはでられないかもしれませんが・・・。

87: 2020/02/17(月) 23:12:18.29
>>85
調べてもらったんですねありがとうございます
簡単に見た感じ完璧ではないですが前半後半で0.8秒以上の差がある前傾ラップの時に次走馬券に絡んでいるようにみえますね
馬毎に細かなラップは違うので合ってるかはわかりませんが

88: 2020/02/17(月) 23:20:53.58
>>87
いえいえとんでもないです。
好走した時だけでいえばその前傾ラップがねらい目ということになりますが、凡走してる場合でも
前傾ラップなんですよね。そういった意味ではレースのラップよりも個々の馬の能力の影響が大きいかもしれませんね。
そこで個々の上がりの速さに注目しました。

86: 2020/02/17(月) 23:05:58.43
スローなら上がり最速でも届かない。
2018みたいな三馬鹿が揃うのは稀。
最速候補も枠順と位置取りで最速を使えるとは限らない。

101: 2020/02/18(火) 05:57:46.00
インティをどう見るかだな
今回はさっぱり分からん

109: 2020/02/18(火) 08:06:04.65
ありがとうこざいます。
勝ち負けはもちろんですが、地方を絡めるダートのG1。
この予想のどないやこないやの時間も含めてイベント的に楽しいですよね!競馬の醍醐味だと思います!!
日曜までお世話になります!

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